【資料】行動分析学からみたTEACCHプログラム

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今となっては化石的な資料ですが、一応、移転しておきます。「自立」や「自発的」コミュニケーション、構造化を学校に導入することなどについて、考えるべきこと、整理すべきことなどが蓄積してきています。いずれまとめないとならないです。


行動分析学からみたTEACCHプログラム

【レポート】
 2002年6月20日-21日に佐賀大学附属養護学校とその近隣の福祉施設を見学してきました。佐賀大学附属養護学校は、自閉症の人たちの支援システムとして日本でもよく知られるようになった、米国ノースキャロライナ州のTEACCH(Treatment and Education of Autistic and related Communication handicapped CHildren)プログラムを早くから取り入れた先進的な学校です。また、ノースキャロライナ州がそうであるように、この地域では学校だけでなく、保護 者、福祉関係者などの連携によって、就学前から就労、地域での自立までを目指した総合的なライフサポートのためのネットワークができつつあるようです。

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自閉症サポートの最先端-TEACCHプログラムに学ぶ

【レポート】
 2002年9月14日から16日まで上越教育大学で開催された第40回日本特殊教育学会で、自主シンポジウム『自閉症サポートの最先端-TEACCHプログラムに学ぶ(2)-』に指定討論者として参加しました。ここではこのシンポジウムで学んだこと、考えたことについてまとめます。

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