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BT11階の実験室等の利用申請(学部生・院生が学外者を含む研究会等を開催する場合)

心理ネット管理者(2016年5月12日 16:28)

 実験室の使用優先順位は,1. 授業,2. 卒論・修論のための実験・調査,3. その他、教員及び博士後期課程の大学院生の研究,という順序になっています。原則的には先約順で使用を認めることとしますが,後からの実験室等使用希望者の方が優先順位が高く,なおかつ他の実験室・教室等の手配が困難な場合には,調整を行うことになります。このとき,先約であっても優先順位が低ければ実験室の使用を譲ることになるという可能性についてあらかじめ承知しておいてください。

 本申請書によって申請が必要なのは,学部生・院生が学外者を含む研究会等を開催する場合です。学内者のみで構成される研究会や勉強会,あるいは心理学科の公式行事に関わる準備,ピア・サポーターによる活動や年報編集委員会の活動については申請は不要ですので,予約表に直接記入をしてください。また,たとえばサークル活動等の,研究・学習目的外での利用は認めていません。

利用可能な時間帯:
 学部生の場合には,事務助手の勤務時間内のみ申請可能です。授業期間中と期間外とでは勤務時間が異なりますので,事前に確認をしてください。
 大学院生が小実験室およびBT1104を利用希望であれば自分自身で解錠・施錠できる範囲内で申請をしてください。心理学実験室(BT1100)を利用希望の場合には学部生に準じます。

*本申請書は,心理学実習室の事務助手にWordファイルの状態で提出してください。本申請書を提出してから,利用の可否が決定されるまでに1週間程度かかることを見込んでおいてください。

実験室利用申請書.docx

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