埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会シンポジウムに登壇しました

10月27日に、埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会のシンポジウムで、「受傷アスリートの胸の内」という話題提供を行いました。

研究室OBの鈴木郁弥さんの研究論文の結果を中心に、スポーツチーム内で生じている多元的無知状態などに触れてお話をしました。

この研究会が扱うテーマに鑑みると、私は特異な存在でしたが、予想に反して多くのレスポンスをいただくことができました。

開催にご尽力された森芳久先生(埼玉医科大学かわごえクリニック)をはじめ、諸先生方に感謝申し上げます。

当日用いたスライドはこちらです↓

2018_埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会_荒井弘和.pdf